♪YO-YO MA 'The Cello Suites Inspired By Bach ' ♪
久々の書き込みです><;
ちょっと油断しまして、PCが風邪を引いてしまいました。
友達から軽いので良いと進められた某SN社のV・S ZEROを使用してたのですけれど、
無料ソフトのkeygenを拾いに行って、virusまで拾ってしまいました。
以前使用してたTM社のV・B2007を2008にバージョンアップしてHD内を完全検索したら、
Adware・virusがたくさん出まして、全部駆除するのにすっかり時間がかかってしまいました。
昨日までは天気も悪く、曇ったり、小雨が降ったりですが、今日は朝から晴れ渡りました。
庭の芝刈りも2週間してなかったので、伸びてましたので、お昼近くから庭の草刈りを始めて
12時少し過ぎまで芝刈りでした。

昼食後、子供と稚内まで、デジカメを買いに行き、NikonのS600という今までより広角タイプのコンパクトカメラを買いました。子供が洋服を買っている間に、CDショップに行き、CDを見ていたら、
ヨーヨー・マのバッハ:無伴奏チェロ組曲(全曲)インスパイアド・バイ・バッハのアルバムが\2,520でありました。
このアルバムはi-tuneでDLしたので、ジャケットの中身が見たくて、また、jazzのコーナーも
探したのですが、購買意欲をそそられなかったので、これ1枚にしました。

今、そのアルバムを聞きながら、これを書いています。なかなか癒し系でいいですよ^^
何故、チェロのアルバムを買ったかと言いますと、映画'譜めくりの女'を昨夜見たからですが、
その話はまたの機会にします
J.S.Bach:Cello Suite ♯1 In G Major 'Prelude'
ちょっと油断しまして、PCが風邪を引いてしまいました。
友達から軽いので良いと進められた某SN社のV・S ZEROを使用してたのですけれど、
無料ソフトのkeygenを拾いに行って、virusまで拾ってしまいました。
以前使用してたTM社のV・B2007を2008にバージョンアップしてHD内を完全検索したら、
Adware・virusがたくさん出まして、全部駆除するのにすっかり時間がかかってしまいました。
昨日までは天気も悪く、曇ったり、小雨が降ったりですが、今日は朝から晴れ渡りました。
庭の芝刈りも2週間してなかったので、伸びてましたので、お昼近くから庭の草刈りを始めて
12時少し過ぎまで芝刈りでした。

昼食後、子供と稚内まで、デジカメを買いに行き、NikonのS600という今までより広角タイプのコンパクトカメラを買いました。子供が洋服を買っている間に、CDショップに行き、CDを見ていたら、
ヨーヨー・マのバッハ:無伴奏チェロ組曲(全曲)インスパイアド・バイ・バッハのアルバムが\2,520でありました。
このアルバムはi-tuneでDLしたので、ジャケットの中身が見たくて、また、jazzのコーナーも
探したのですが、購買意欲をそそられなかったので、これ1枚にしました。

今、そのアルバムを聞きながら、これを書いています。なかなか癒し系でいいですよ^^
何故、チェロのアルバムを買ったかと言いますと、映画'譜めくりの女'を昨夜見たからですが、
その話はまたの機会にします
J.S.Bach:Cello Suite ♯1 In G Major 'Prelude'
movie・music - フィラデルフィア
映画、フィラデルフィアを見ていたらトム・ハンクスが死期を悟る場面で、マリア・カラスの
作曲ジョルダーノ ’なくなった母を(La mamma morta)’〜歌劇「アンドレア・シェニエ」第3幕より
が使われていました。何気なく見ていたのですが、トム・ハンクス、デンゼル・ワシントンが出ていて
1993年の作品ですから、トム・ハンクスの人気が出てきた頃、デンゼル・ワシントンの映画クリムゾン・
タイドの2年前の作品と、まだ、今ほど二人が有名になる前の作品です。

エイズで勤めていた法律事務所がトムを解雇し、不当な解雇と、弁護してくれる弁護士を探していて、前に裁判で争ったデンゼルに弁護を依頼するのですが、エイズ・ホモを嫌う世間一般の冷たい目に対して、デンゼルは最初自分も避けていたのですが、正義感に目覚め、大きな法律事務所に勝つという内容でした。トムとの裁判での想定質疑をしょうとするデンゼルに対して、死期の到来を自覚するトムが懸命に歌の内容を説明する場面が、印象的でした。その歌が、マリア・カラスの作品で見終わった後にも、歌の印象が強くて、早速、探して見ました。
この頃、クラシックのピアノ演奏を収集していましたから、Classic Selectionのプレーヤーの中に
入れました。
それが1曲目のLa mamma mortaです--------------------------------------→
La Mamma Morta - from Philadelphia
別バージョン(歌のみ)
トム・ハンクスの演技とマッチした、実に印象的な歌です。トム・ハンクスの名優の片鱗が伺えます
作曲ジョルダーノ ’なくなった母を(La mamma morta)’〜歌劇「アンドレア・シェニエ」第3幕より
が使われていました。何気なく見ていたのですが、トム・ハンクス、デンゼル・ワシントンが出ていて
1993年の作品ですから、トム・ハンクスの人気が出てきた頃、デンゼル・ワシントンの映画クリムゾン・
タイドの2年前の作品と、まだ、今ほど二人が有名になる前の作品です。

エイズで勤めていた法律事務所がトムを解雇し、不当な解雇と、弁護してくれる弁護士を探していて、前に裁判で争ったデンゼルに弁護を依頼するのですが、エイズ・ホモを嫌う世間一般の冷たい目に対して、デンゼルは最初自分も避けていたのですが、正義感に目覚め、大きな法律事務所に勝つという内容でした。トムとの裁判での想定質疑をしょうとするデンゼルに対して、死期の到来を自覚するトムが懸命に歌の内容を説明する場面が、印象的でした。その歌が、マリア・カラスの作品で見終わった後にも、歌の印象が強くて、早速、探して見ました。
この頃、クラシックのピアノ演奏を収集していましたから、Classic Selectionのプレーヤーの中に
入れました。
それが1曲目のLa mamma mortaです--------------------------------------→
La Mamma Morta - from Philadelphia
別バージョン(歌のみ)
トム・ハンクスの演技とマッチした、実に印象的な歌です。トム・ハンクスの名優の片鱗が伺えます
♪ Vladimir Ashkenazy − Great Pianists of the 20th Century 07 ♪
Don Byasのアルバムは凄くいいのですが、ずっと聴くには、ちょっと疲れます。
濃い味の物ばかり食べていると、食傷気味で、あっさりしたものを食べたくなりますよね。
まー、同じように反動でウラディーミル・アシュケナージの表題アルバム聴いてます^^

Chopin-7曲 Liszt-8曲 Ravel-3曲 Schumann-6曲 Rachmaninoff-23曲
Sergei Prokofiev-1曲 Alexander Borodin-1曲といった2枚組みCDでショパンを
聴きながら、今この記事書いてます^^
クラシックのほうは、ほとんど何も判らないので、クラシックお薦め100選というガイドブック本を
買い、今はピアニスト編です。ウラディーミル・アシュケナージのショパンを聴いているのですが、
jazzのピアノもいいのですが、たまにclassicも聴くと新鮮でいいですね。
あまりに有名-ショパンの
Nocturne In E-Flat,Op.9,No.2(ノクターン(夜想曲)第2番 変ホ長調 作品9-2)
いい夢を見て眠れそうな名曲ですね^^good night, have a good dreams
濃い味の物ばかり食べていると、食傷気味で、あっさりしたものを食べたくなりますよね。
まー、同じように反動でウラディーミル・アシュケナージの表題アルバム聴いてます^^

Chopin-7曲 Liszt-8曲 Ravel-3曲 Schumann-6曲 Rachmaninoff-23曲
Sergei Prokofiev-1曲 Alexander Borodin-1曲といった2枚組みCDでショパンを
聴きながら、今この記事書いてます^^
クラシックのほうは、ほとんど何も判らないので、クラシックお薦め100選というガイドブック本を
買い、今はピアニスト編です。ウラディーミル・アシュケナージのショパンを聴いているのですが、
jazzのピアノもいいのですが、たまにclassicも聴くと新鮮でいいですね。
あまりに有名-ショパンの
Nocturne In E-Flat,Op.9,No.2(ノクターン(夜想曲)第2番 変ホ長調 作品9-2)
いい夢を見て眠れそうな名曲ですね^^good night, have a good dreams
♪ Don Byas - En ce temps-la ♪ Jazz in Paris 78
今宵のアルバム
今日は休みで、久々にCDショップ見てきました。
一番最初に目に留まったのが、表題のアルバムでした。
Jazz in Parisシリーズの所蔵は19枚目でこのシリーズ21番とどちらにするか迷ったけれど
下のアルバム紹介を見てこっちに決めました^^
タイトル曲はシャンソン界の大御所シャルル・トレネの曲。
(2)はドヴォルザークの『ユモレスク』のジャズ化。
ほかは自作と有名スタンダードで、変化を持たせた選曲だ。
全体の雰囲気は当シリーズ中の『ローラ』と変わらない。
バイアスはヴィブラートを効かせた太い音色でゆったりと歌っていく。
(4)などときおりビバップする曲があるが、
夜更けにアルコール度数の高い液体を片手に聴くのが似合う。
音源はすべて1947〜52年のSPだが音はいい。 〜from cafeMaximum
本来、テナーサックスのヴィブラート大好きな私としては、ウェブスター、ホーキンスと並んで
ご機嫌な一人です。
相変わらずジャケットがいい感じです^^

01. These foolish things
02. Humoresque
03. Stormy weather
04. Riffin' and jivin'
05. I can't explain
06. Blues for Panassie
07. En ce temps-la
08. La-bas
09. This is always
10. Cottage for sale
11. You can depend on me
12. That old feeling
13. Don't blame me
Recorded in 1947 & 52 (7-13)
Don Byas ( Tenor Sax )
Armand Molinetti ( Drums )
Art Simmons ( Piano )
Bill Clark ( Drums )
Jacques Dieval ( Piano )
Jean-Jacques Tilche ( Guitar )(1-6)
Joe Benjamin ( Double Bass )
Lucien Simoens ( Double Bass )
1曲目から、ヴィブラート全開でホーキンスばり,4はさておき
1,3,5,7とスローなナンバーが、本領発揮と言ったところですか?
My Favorite Oneは暫定ですが、表題曲のEn ce temps-laといたします
暫く、この1枚で楽しめそうです^^
Don Byas - I'll Remember April (もっとスローなナンバーの方がいいのですが><;)
myspace musicで4曲楽しめます
今日は休みで、久々にCDショップ見てきました。
一番最初に目に留まったのが、表題のアルバムでした。
Jazz in Parisシリーズの所蔵は19枚目でこのシリーズ21番とどちらにするか迷ったけれど
下のアルバム紹介を見てこっちに決めました^^
タイトル曲はシャンソン界の大御所シャルル・トレネの曲。
(2)はドヴォルザークの『ユモレスク』のジャズ化。
ほかは自作と有名スタンダードで、変化を持たせた選曲だ。
全体の雰囲気は当シリーズ中の『ローラ』と変わらない。
バイアスはヴィブラートを効かせた太い音色でゆったりと歌っていく。
(4)などときおりビバップする曲があるが、
夜更けにアルコール度数の高い液体を片手に聴くのが似合う。
音源はすべて1947〜52年のSPだが音はいい。 〜from cafeMaximum
本来、テナーサックスのヴィブラート大好きな私としては、ウェブスター、ホーキンスと並んで
ご機嫌な一人です。
相変わらずジャケットがいい感じです^^

01. These foolish things
02. Humoresque
03. Stormy weather
04. Riffin' and jivin'
05. I can't explain
06. Blues for Panassie
07. En ce temps-la
08. La-bas
09. This is always
10. Cottage for sale
11. You can depend on me
12. That old feeling
13. Don't blame me
Recorded in 1947 & 52 (7-13)
Don Byas ( Tenor Sax )
Armand Molinetti ( Drums )
Art Simmons ( Piano )
Bill Clark ( Drums )
Jacques Dieval ( Piano )
Jean-Jacques Tilche ( Guitar )(1-6)
Joe Benjamin ( Double Bass )
Lucien Simoens ( Double Bass )
1曲目から、ヴィブラート全開でホーキンスばり,4はさておき
1,3,5,7とスローなナンバーが、本領発揮と言ったところですか?
My Favorite Oneは暫定ですが、表題曲のEn ce temps-laといたします
暫く、この1枚で楽しめそうです^^
Don Byas - I'll Remember April (もっとスローなナンバーの方がいいのですが><;)
myspace musicで4曲楽しめます
♪ 今日のダウンロード ♪
今日のダウンロード曲です
1つ目が2枚組で Wilhelm Backhaus - Great Pianists of the 20th Century 06

Beethoven Piano Sonata, Op.13,31-2,81a,111,79
Schubert Impromptu D899 #2
Schumann Fantasiestücke, Op. 12
Liszt Soirees de Vienne
Chopin Etude in F minor, Op. 25-2
Brahms Klavierstücke, Op. 199 , Piano Concerto #2
ベートベンの直系の弟子でもあるバックハウスはベートベンの演奏では定評がありますが、
このアルバムはニューヨーク公演のライブも収録してあり、スケールの大きさ、テクニックの
凄さが伝わるものです。暇なときはピアノを弾いていたという彼の演奏が楽しめます。
録音が古くノイズも聞こえますが、とにかく凄いです^^
2つ目はThe Count Basie Bunch - Cool Too

01. Close Quarters
02. Blues Blase
03. Embraceable You
04. Ballin' the Jack
05. The Sleeper
06. More Than One for My Baby
07. Please Don't Talk About Me When I'm Gone
08. I Want a Little Girl
09. Lincoln Heights
10. Good Morning Blues
11. Cubano Chant
12. Cool Too
ビッグバンドジャズはあまり聴かないのですが、この頃ずっとピアノ中心のアルバムばかり聞いていたので、たまには、ビッグバンド・ジャズもいいかなぁーと^^
Wilhelm Backhaus Plays Beethoven Piano Concerto No. 4 - 2mov
Oscar Peterson & Count Basie - Slow Blues
1つ目が2枚組で Wilhelm Backhaus - Great Pianists of the 20th Century 06

Beethoven Piano Sonata, Op.13,31-2,81a,111,79
Schubert Impromptu D899 #2
Schumann Fantasiestücke, Op. 12
Liszt Soirees de Vienne
Chopin Etude in F minor, Op. 25-2
Brahms Klavierstücke, Op. 199 , Piano Concerto #2
ベートベンの直系の弟子でもあるバックハウスはベートベンの演奏では定評がありますが、
このアルバムはニューヨーク公演のライブも収録してあり、スケールの大きさ、テクニックの
凄さが伝わるものです。暇なときはピアノを弾いていたという彼の演奏が楽しめます。
録音が古くノイズも聞こえますが、とにかく凄いです^^
2つ目はThe Count Basie Bunch - Cool Too

01. Close Quarters
02. Blues Blase
03. Embraceable You
04. Ballin' the Jack
05. The Sleeper
06. More Than One for My Baby
07. Please Don't Talk About Me When I'm Gone
08. I Want a Little Girl
09. Lincoln Heights
10. Good Morning Blues
11. Cubano Chant
12. Cool Too
ビッグバンドジャズはあまり聴かないのですが、この頃ずっとピアノ中心のアルバムばかり聞いていたので、たまには、ビッグバンド・ジャズもいいかなぁーと^^
Wilhelm Backhaus Plays Beethoven Piano Concerto No. 4 - 2mov
Oscar Peterson & Count Basie - Slow Blues










